2009年11月24日
■ デザインしよう!! ■

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◆貴方だけのデザイナーズバイブル>>
◆本学校E-Book 使用例ブログ>>
◆誰でも学べるデザインの学校 購買部>>
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デザインしよう!!
●デザインをするのが初めてという方や、これからデザインを
独学で勉強していこうと思っている方。
●何かの制作に励んでいるが、ちょっと旧態依然とした
デザインの仕方に迷っている方。
●WEBサイトや木工製品などを制作しているが、
もっとデザインのある作品を創りたいと思っている方。
●デザインの学生から、若手デザイナーの方で進むべき方向に
悩んでいる方、もっとデザイン能力を高めたいと思っている方。
●我が家を自分でデザインしたいお父さん。
●我が家の部屋をインテリア・コーディネートしたいお母さん。
●もの作りを趣味にしている方々のデザインワークの復習に。
●コンペで賞金をゲットしたい貴方に。等々
とにかく、なにかをデザインしてみたいっていう人、
皆の道しるべになればいいなと思います。
■ デザインの学習の仕方 ■
道しるべですので、基本的には独学で学びましょう。
最初にデザイン基礎講座として、デザインするっていう事にトライして
デザインする事の意味を理解したなら、平面構成、立体構成、色彩デザイン、
そしてプレゼンテーションと、どのデザインジャンルでも必要な基礎の分野にトライ。
その後、進みたい各デザインジャンルのコースへ進んで下さい。
本ブログではキーワードと一部の事しか説明してませんが、
何を学ぶべきかは理解できると思いますので、
どんどんネットサーフィンしていけばよろしいでしょう。
本当に詳しく勉強したい人のために、「指定教科書 E-Book」を用意しています。
本当にいい時代になりました。今、インターネットの世界はものすごい
情報にあふれています。
問題は、沢山ありすぎて何をどこから見ていけばいいのかが解からず、
そして探し出すのに面倒なところです。
「指定教科書」は、たくさんのインターネット情報の中からデザインの勉強・学習に
必要なものを取捨選択し、リンクしながら説明をしていますので、
自分で検索するのが面倒という方にお勧めします。
本学校の指定教科書 E-Book 「デザインバイブル」は、趣味や教養として、
又は自分のスキルアップのために、デザインを学びたいという方々や、
デザインを仕事にしているが基本のところを再度振り返ってみたい方々、
これからのインターネット時代のデザインの仕方について、
確認してみたいという方々のために作成しました。
デザインするのに最も基本といえる「デザイン基礎講座」から
各デザインジャンルである建築デザイン、インテリアデザイン、クラフトデザイン、
プロダクトデザイン、そしてWEBデザインを含むグラフィックデザインまで、
モノつくりのデザインをすべて網羅した、本学校を利用しながら
学んでいくための教科書です。
上に書いた方々から、
●プロのデザイナーの方、デザイン事務所の経営者の方で
新人デザイナーや若手デザイナーの育成に悩んでいる方まで
そんな方達のために、「デザインバイブル」を作成しました。
詳細は以下のページでご覧下さい。
いろいろなデザイン関係の教科書を購入しなくとも、
このE-Bookがあればすべてのジャンルのデザイン学習が
可能であり、貴方が作品を入れ替えたりして作り変えていくと
貴方独自のデザイナーズバイブルが出来上がります。
それが貴方独自のアイディンティテーになるでしょう。
○デザイン能力をつけたいと、お考えの貴方に!!
○独学でデザインセンスを獲得する方法をナビゲーション。
○いつでも、どこでもネットサーフィンをしながらデザインセンスをつける道標!!
○課題に挑戦しながらデザイン能力をつけ、コンペで賞金ゲット!!
○デザイナーというセカンドライフで貴方のライフデザインにもう一つの魅力を!!
E-Bookの詳しい説明を読みたい方はこちら>>

まとめると、
1、このサイトを利用しまったく独学で学ぶコース
2、E-Bookを教科書として参照しながら独学で学ぶコースの
2つのコースがあります。お勧めはやはり2番のコースです。
デザイン学習は、最近流行りの「脳トレ」や大人の塗り絵のような
「心のいやし」にも通じるものがあります。
◇E-Bookの一部内容(下記デザイン基礎演習講座)を見てみたい方は
下記バナーをクリックしてください。

それでは、まずはデザインのバイブルである
「デザイン基礎講座編 演習カテゴリ」へお進み下さい。
順番は、「デザイン基礎演習」 「平面構成」 「立体構成」
「色彩デザイン」 「プレゼンテーション」の順番です。
最後に「各デザインジャンル講座」へとお進みください。
各デザインジャンルには目次があります。
■ デザイン基礎講座編 ■ 目次ページ
1 デザイン概論 -気に入ったものを探そう-
2 デザイン基礎演習1 -変形させてみよう-
3 デザイン基礎演習2 -機能・用途を考えてみよう-
4 デザイン基礎演習3 -着色してみよう-
5 デザイン基礎演習4 -三面図を描いてみよう-
6 デザイン基礎演習5 -プレゼンテーションしてみよう-
7 デザイン基礎概論 -デザインの意味とは-
8 平面構成 1 -形態構成のエレメント 1-
9 平面構成 2 -形態構成のエレメント 2-
10 平面構成 3 -コンポジション 1-
11 平面構成 4 -コンポジション 2-
12 平面構成 5 -錯覚と無理図形-
13 平面構成 6 -四次元のイリュ-ジョン-
14 立体構成 1 -要素を重視した構成-
15 立体構成 2 -素材を重視した構成-
16 立体構成 3 -立体構成のコンストラクション-
17 立体構成 4 -運動と錯視( 運動造形 )-
18 立体構成 5 -技法の開拓-
19 色彩デザイン 1 -色彩のあれこれ-
20 色彩デザイン 2 -色知覚の生理と心理-
21 色彩デザイン 3 -色の混色とカラーシステム-
22 色彩デザイン 4 -色の知覚的効果-
23 色彩デザイン 5 -色彩調和の原理-
24 プレゼンテーション 1 -プレゼンテーション用語-
25 プレゼンテーション 2 -プレゼンテーションテクニック 1-
26 プレゼンテーション 3 -プレゼンテーションテクニック 2-
27 プレゼンテーション 4 -プレゼンテーション発表-
28 プレゼンテーション 5 -情報をデザインする-
■ 建築デザイン講座編 ■
29 建築デザイン概論 -建築デザインとは-
ここからは建築デザイン講座 目次へ
■ インテリアデザイン講座編 ■
30 インテリアデザイン概論 -インテリアデザインとは-
ここからはインテリアデザイン講座 目次へ
ここからはインテリアコーディネート講座 目次へ
■ クラフトデザイン講座編 ■
31 クラフトデザイン概論 -クラフトデザインとは-
ここからはクラフトデザイン講座 目次へ
■ プロダクトデザイン講座編 ■
32 プロダクトデザイン概論 -プロダクトデザインとは-
ここからはプロダクトデザイン講座 目次へ
■ グラフィックデザイン講座編 ■
33 グラフィックデザイン概論 -グラフィックデザインとは-
ここからはグラフィックデザイン講座 目次へ
順次、追加していきますのでしばらくお待ちください。
IT時代のデザインバイブル(デザインの方法・仕方)説明ページへ

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2009年11月24日
■ ファッションデザイン 7 ■
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■ ソーイング・裁縫・縫製 ■
ソーイングとは裁縫のこと。
裁縫は、身近なものであれば糸と針を持って取れてしまったボタンを
取り付け直したり、またはほつれてしまった部分を直すことであるが、
手芸として高度化すると布から衣服を作り上げたり、
布袋などの日用品に至るまで布製の物品を作ることである。
やや範囲を広げると工芸品のうち皮を使った皮細工なども
裁縫の範疇に掛かってくる。
これまでのソーイングの考え方は、いわゆる洋裁学校などで習う、
一枚づつ時間を掛けて作り上げるオートクチュール仕立てが基本であった。
しかし、今、私達の衣生活の中心はレディメイドの既製服になっています。
こうした中で育った私達が服を考えるとき、規準はオートクチュールではなく
既製品なのです。
この既製品の縫製について下記のHPを概観してみましょう。
繊維入門から 7.縫製>>
続きを読む
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■ ソーイング・裁縫・縫製 ■
ソーイングとは裁縫のこと。
裁縫は、身近なものであれば糸と針を持って取れてしまったボタンを
取り付け直したり、またはほつれてしまった部分を直すことであるが、
手芸として高度化すると布から衣服を作り上げたり、
布袋などの日用品に至るまで布製の物品を作ることである。
やや範囲を広げると工芸品のうち皮を使った皮細工なども
裁縫の範疇に掛かってくる。
これまでのソーイングの考え方は、いわゆる洋裁学校などで習う、
一枚づつ時間を掛けて作り上げるオートクチュール仕立てが基本であった。
しかし、今、私達の衣生活の中心はレディメイドの既製服になっています。
こうした中で育った私達が服を考えるとき、規準はオートクチュールではなく
既製品なのです。
この既製品の縫製について下記のHPを概観してみましょう。
繊維入門から 7.縫製>>
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